2012年10月31日

第174回 プリーズ プリーズ ミー


ビートルズ(1963年)

続いてビートルズ第三弾、「Please please me」です。前回と同じ乗りで演ってみます。ハーモニカの音からイントロスタートです。

画像はこれまた映画「ディープインパクト」のワンシーン、襲ってくる津波から敢えて逃げずに飲み込まれる寸前です。すごいですね〜。

a174 tsunami.jpg
映画「ディープインパクト」より
posted by KenG at 00:45| Comment(6) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
かつては全LPをそろえたくらいのビートルズマニアのFANさんは、結構こだわりのファンだったりするわけです。FANがまだ小学生だったころ、kenGさんはまさにBeatles時代まっただ中の団塊世代!流石です、アレンジのセンスが、ハーモニーの流れのセンスのツボが実にオリジナルに忠実であります!聴いていて、涙が出そうになりました!
Posted by FAN at 2012年11月03日 20:26
全LP版をそろえるとは、はんぱないマニアですね。私は当時、お姉さんがBeatlemaniaな友人(男)がいて、その友人よりテープに録音してもらったり、歌詞をタイプしてもらったりしていました。ちなみにその友人自身はエルビスプレスリーの大ファンで、一緒に「エルビスオンステージ」を映画館で観ました。それもなんと、一度観終わって、そのまま居すわり、もう一度観ました。その辺の頃が懐かしく思い出されますね。ビートルズ、あと数曲、演ってみますね。
Posted by Ken-G at 2012年11月04日 09:38
ハモリがここちよいです!お約束の打楽器のご機嫌なリスム、楽しみながら製作しているkenGさんの少年のような無邪気さが想像できます!
(先輩に失礼な事を言って気に障ったらごめんなさい)
Posted by FAN at 2012年11月14日 01:53
ビートルズ独特のハモリは、心憎いくらいに計算されていますよね。クラッシック音楽の基礎もちゃんとマスターしているのではないでしょうか。
Posted by Ken-G at 2012年11月14日 21:04
クラシックのセンスといえば、なんといってもエリナーリグビー(Eleanor Rigby)なんか最高ですよ!
Posted by F at 2012年11月23日 12:35
知りませんでしたので、早速ユーチューブで聴いてみました。ストリングスを際立たせ部分などはヴィヴァルディーっぽいですね。
Posted by Ken-G at 2012年11月24日 00:53
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